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トリスタンとベイオウルフ

台風レベル

今日の北海道は丸1日暴風域が停滞したような天気だった。


家の窓から外を見ると、反転しておちょこ状態になった傘を必死でつかんでいる人が通った。
うわ、外出たくねえ!とぐずぐずしていたら自転車で疾走する兄ちゃんがいた。
意外と大丈夫じゃね?と安心して外に出たら、即座にその兄ちゃんにだまされたことに気が付く。だって、学校に着いたときは下半身ずぶぬれになって冷たいのなんの。
おなかが冷えて下痢しちゃったよ....


今日は実家から妹が遊びにやってくる。
こんな天気で飛行機は大丈夫なのかと心配。暴風で羽田に引き返しなんてことにならないだろうか、いやまだそれならマシで、よく分からない地域の空港に降ろされてしまっていたらどうしようなーんて不吉な想像ばかりしてしまった。
明日は流氷ツアーを予約してあるので、妹が来られなくなったらキャンセルしなきゃならないし。

結局は無事に新千歳空港に着いたのだけど、携帯で本人曰く、北海道近付くにつれて飛行機が派手に揺れて恐かったそうな。中央の座席だったので外がどんな状態になっているのか見ることができず(でも夜の便なんだから仮に窓際でも何も見えないと思うぞ)、空港に着いても暴風で飛行機が揺れるために地上にいる気がしなかったと言っていた。
もっと気の毒なのは、新千歳から羽田行きの飛行機が欠航になっていたということ。ずいぶん多くの人が疲れたような顔で空港ロビーにたくさんいたそうな。仕事で今日中に帰りたい人もいるだろうにねぇ。
それを思うと、下りの便が運行したのはラッキーだったな〜。


こんなことを書きながら、妹がやってくるの待ちです。
明日は、層雲峡にお泊まり。明後日は紋別で流氷なんだけど、たぶんこの暴風で流氷は流されちゃっただろうなぁ....
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by taba-aki | 2006-02-26 22:15 | 日常 | Comments(2)

今日友達と大学の食堂でうどんが出来上がるのを待っている時のこと。

友達「昨日フィギュアを見たよ」
ワタシ「へぇ、どこで?」
ガンダム好きな彼氏くんに何か教えてもらったのだろうと信じて疑わないワタシ。

不思議そうな顔をする友達。そして数秒の沈黙。
友達「いや、テレビで」

しまった!
オリンピックのフィギュアスケートの方だ!!


急遽、脳内修正をして友達に話を合わせることでことなきを得る。
それにしてもトリノ・オリンピック真っ最中のこの時期、フィギュアといえばスケートだということになぜ気が付かなかったんだろう。
造形の方を先にイメージしちゃうなんて、オタっぽいよなぁ。
しょうがないけど。



なんの疑いもなく普通に「何みたの?ルナマリアとかラクスたん?」って言いそうになっていたから。
余計なことを言わなくて良かった。


そんなワタシはもちろん、フィギュアスケートなんて見てません。
つぅか、オリンピック自体も見ていないや。
だんだん関心事が狭く深くなっていくような気がする。
しかも、駄目な方向に。
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by taba-aki | 2006-02-24 23:51 | 日常 | Comments(0)

ネズミさん記念撮影

c0014117_22462848.jpgここ2週間ほど卒業研究で毎日お世話になっているマウスです。

今朝眠い目をこすりながら採血をしていたら、急に写真が撮りたくなったのでおもむろに携帯をとりだして、ぱちり。
実験のため少しヘロヘロ気味で、すごくおとなしいため出来た撮影でした。
もちろん逃げないように尻尾で押さえてます。


とても小さくて、間近でみると結構かわいい。
そしてかなり臆病で、元気いっぱいの時は捕まえようとすると力一杯逃げるし、キイキイやかましい。
でも、かわいいので許す。

白いマウスはもう見飽きたのでちっともかわいく思えないのに、この系統のマウスはなんだか見ても飽きないんだよね。


あ、よくみるとウンコしてる!
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by taba-aki | 2006-02-24 22:56 | 大学時代 | Comments(0)

c0014117_23331494.jpg

昨年12月に「らしんばん」で買い物した時にもらった「遥かなる時空の中で」のDVD第三巻、忙しいのもあってずっと放ってあったのを今日ようやく見ました。

まぁ、なんていうか、今自分が中学生だったら確実にハマるなと思いました。
それくらい、思いのほか面白かったということです。
ゲームをやっていないし北海道では放映されなかったので、どんな話が展開されるのかさっぱり知らず、「イケメンな八葉がたくさん出て主人公を守ってくれるらしい」という乙女ちっくな物語としか認識していなかったからね。


キャラクターくらいはぽちぽち目にしていました。
デザインだけでこの人!と思ったのが頼久さん。
端正な武人系のキャラには弱いのですよ、ワタシは。
今回のDVDで彼が主役の「鵺の泣く夜」が入っていたのですが、策略にはまり友人同士が戦うという展開もツボに入りましたからねえ...
こういう苦しい戦いって見ていて辛さ倍増なんだもの。

このパターンでベストはやっぱり銀英伝の「双璧相撃つ」だけど。
実は少し意識して見てました...


その割には落書きしたのは鷹通さんです。
「刃物で渡り合える強い官僚」!ってのがいいです。
遥かアニメでは2番目に好きかも。

...正直に言います。本当は頼久さんが描きたかったのに、頑張ってもかっこ良く描けなくて諦めただけ。



それにしても、主人公のあかねちゃんのデザインはなんとかならなかったのでしょうか。
もうちょっと可愛くしてもいいのに。瞳が大きすぎると思うんだけどな。
殿方がかっこいいから、ますます女性キャラが見劣りしてしまうという、ギャルゲーアニメの逆パターンをいってます。
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by taba-aki | 2006-02-23 23:53 | 漫画・アニメ | Comments(0)

レジ係のサービス

今日、近所のスーパーに買い物に行った時のこと。


米がなくなったので、5キロ袋をひとつ。
冷凍食品が半額だったので、6個くらいまとめ買い。
1リットルの紙パック紅茶。
その他もろもろの食料品をカゴいっぱいにしてレジに持っていきました。


全部で7キロくらいにはなるかな、徒歩だから持ち運びが大変かもと思いながら会計を待つ。
するとレジのおばちゃん、私が財布から金を出している間に米以外の会計済み商品の入ったカゴを近くの台まで運んでくれましたよ!

そりゃずいぶんたくさん買ったけど、すごく重いって訳じゃないのに。
ありがとう、おばちゃん。
スーパーでこんなサービスを受けたのは初めてだよ!!


....はっ、もしかして、
妊婦と間違えられた?

クラス(約140人)でふくよかさんベスト10やったら確実にランクインする体型なので、あながち突飛な想像ではないだけにちょっとへこんだ。

ただのサービスですよね?おばちゃん....
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by taba-aki | 2006-02-21 22:00 | 日常 | Comments(4)

最近卒論実験の関係で、朝8時から1時間程と夕方4時間程学校に行ってます。
風邪の治りが悪いので、一旦帰宅した昼間は寝ています。うーん...



今日は朝の仕事帰りに道立図書館に寄ってきました。
そろそろ何か描きたいな〜と資料を探しに行って、たまたま芸術コーナーで目についた1冊画集を借りてきました。

Oxide 2x キム・ヒョンテ画集
キム・ヒョンテ / エンターブレイン


ゲームのキャラクターデザインをしている韓国の作家さんの画集ですが、実は全く知りません。絵柄が比較的好みなので思わず借りてきてしまっただけです。


絵だけ見ていると、日本人の描くものとテイスト的にはほとんど同じなので外国人という意味での違和感は全くないです。ギャザのようなカードゲームのイラストほど濃くもなく、かといって最近つとに多い「萌え系少女絵」系という風でもなく、どちらかというとRPGオンラインゲームのキャラデザみたいな感じですね。ワタシ自身ネットゲームはやらないんですが、公式イラストにはかなり好きかも〜なものが結構あるので、そちら系の画風に憧れているのかもしれないです。

で、夕方再度学校に行く時間になるまで目を皿のようにしてみていたわけですが。
鉛筆下書きをパソコンに取込み、Painterでガシガシ塗った絵が多いです。その割に細部が細かく描写されているのは、きっと原画サイズが3500×5000と大きいせいでしょう。印刷前提のイラストだからかもしれませんが、ワタシはそんな巨大サイズのCGなんか扱ったことないです。いいとこ2000台です(それでも塗る時に重い)。
借りてきた一番の理由は、ポーズがうまいからということでした。半分以上が全身画なので自分が描く時のポージングの参考になりそうな感じがして。立ち姿でバリエーションだすのって苦手なんですよ、ワタシ。かといって、さすがにいつもバストアップばかりじゃ進展がないし、ちょっと真似してみようかなと。


道立図書館はたまにこういうライトノベル押絵というかゲーム系というか、リアルテイストのイラストレーターの画集が入っていることがあります。さすがに萌えアニメ系は絶対ないのですが、この手の画集はどういう基準で図書館に入れているんですかね。不思議に思います。
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by taba-aki | 2006-02-19 23:19 | 漫画・アニメ | Comments(1)

15日の落雪事故はいまだ学科内で話題になってます。
春休みなので違うゼミの友達とはなかなか会えないのだけど、出会えばこの話題になったりします。


ワタシは時々最悪な事態を想定してみることがよくあります。

飛行機に乗った時、もし墜落などしようものならニュースのネタになる遺書が書けるように筆記用具は必ず機内持ち込みにしようとか、
新幹線のホームで待っている時、線路に突き落とされたときの避難場所として体を入れられる場所をチェックしたりとか、
電車に乗っている時、車体が横転しそうになったら投げ出されないように手すりやつり革をしっかり握っていようとか、

実際に起こったらできるのかは疑問ですけど。




今回の落雪事故でもし今自分が死んだらどうなるんだろうと登校途中に考えてみました。

学業半ばであの世行きというのはどうにも無念な気もするが、まぁそれは仕方がない。それより問題なのは残された物。
ワタシが銀英伝好きなのは妹が知っているから、原作本くらい棺桶に一緒に入れてくれるに違いない。DVDやバトルシップコレクションはプラスティックだしさすがに一緒には燃やせないので、たぶん売り払われる可能性が大きい。
オタグッズはヴァルハラに持っていけないので(笑)それは構わないのだけど、へたれ絵と萌えトーク炸裂満載の本人以外マル秘ノートは見られるのは困る。むしろ、このノートを処分しないうちは死ぬわけにはいかないとまで思う。

だって、あれだよ。
ウォルフさまvvって書いてあるんだぜ。
「さま」付きだなんてもう....過去の自分死にたい。


葬式で、あの子はアニメや漫画が好きで自分で描いたイラストをインターネットで公開していましたとか言われたり、
過去の原稿(未公開作品を含む)だって親が気をきかせて出版なんかしてさ、知人親戚に配ったりしたらもう恥ずかしくて魂だけになってもお盆に帰れない。



どんなに辛いことがあっても、ワタシはたぶん自殺だけはしないと思います。
身の回り恥ずかしい物だらけだけど、ワタシには大切な物だから死ぬために処分なんか考えられないもの。


ま、どうでもいい想像でした。
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by taba-aki | 2006-02-17 23:56 | 日常 | Comments(0)

落雪は本気で恐いです

落雪 雪山の中に男子学生…死亡 北海道・酪農学園大
大学公式HPより落雪事故のお知らせ(2月24日掲載)


まさか、自分が通学している大学で雪に埋まる事故が起こるなんて!
しかも同じ学科の3年生だよ....(ゼミの先生に頼まれて、実習の出欠チェックで名前をみたくらいしか接点ないけど)


風邪が少しマシになったので、午後過ぎてゼミに出かけてこのニュースを知りました。
ソースは教職員向けへのメールを先生が印刷してゼミ室に持ってきたもので、そこには特に事故について詳しくは書いていなかったのだけど、後にネットニュースやテレビで流れているのを知りました。
ワタシは埼玉の友達からニュースでやっていた!とメールが来たことで初めて全国レベルのニュースになっていたことを知り、他の人は親から電話やメールが来たとか、彼氏からメールが来たとか、なんだかすごい騒ぎになっていることだけは分かりました。

そうはいっても学内はとりたてて騒ぎがあるわけでもなく、今日は現場に近付いていないので、実際どうなっているのかは分からないんだけども。


事故現場となった学生会館は2年前まで漫画部も部室を置いていた建物。現場とは反対側の部屋なんですが、冬は1階部分が雪で埋まるので外からは出入り禁止というか出入り困難。古い建物だからすきま風で寒いし、ストーブは小さい石油ストーブ1個だし、天井は低いし、ネズミは出てくるし、屋根から落雪があると、1階部分が出部屋状態だった部屋の天井がみしみし音をたてて、いつかいつか潰れるなんて冗談半分に言っていたことも....。

隔離部屋っぽかったけど、うちらのテイストにあっていいじゃんと思っていたくらいだった。部室が鉄筋の建物に移動して環境は快適になったものの、あの秘密基地的な雰囲気はもう醸し出せませんね。


そんな思い出のある学生会館が事故の現場になるなんて。もしあの時に部室移動がなくてそのまま学生会館だったらどうなっていただろう。っていうか、今学生会館に部室があるサークルは活動どうするんだろう。建物の奥に新しい学生会館(主に音楽系サークル向け)が建築中なのに、それが完成するまえにこんな事故が起こってしまうなんて。

学内の建物の周囲はたいがい落雪が予想される場所にはロープを張って「落雪注意」と立ち入り禁止にされているのだけど、学生会館はそうなっていなかったのかしら。部室が引っ越してからは7月の江別こどもまつりの時ぐらいしか立ち入らないのでよく分からないのだけど、正直なぜ雪の下敷きに?という疑問が残ります。
屋根の雪が一度に落ちてしまった不運というしかないんじゃないのかな。


亡くなった学生が所属するよさこいサークルはどうなるのか、サークルOGである友達が少し心配していました。活動停止?もしかして今年のよさこいソーランは不参加とか?
ヨソのサークルを心配しても仕方がないですが、毎年100余名もの規模になる巨大サークルだし、最終選考にも残ったほどの実力あるチームなのでその行き先が気になります。
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by taba-aki | 2006-02-15 20:47 | 日常 | Comments(5)

コミック無断配信サイト「464.jp」の運営者ら、著作権法違反の疑いで逮捕


ネットのコミックス配信は有料のものが多い中、無料でしかもほとんどの人気漫画家の作品が読めるトンデモサイトの464.jpが、当然というかやっぱり著作権法違反で捕まったそうです。


ワタシが初めてこのサイトにアクセスしたのは半年ほど前。オンラインなのにコミックス専門店並の品揃えを誇っていたので、こりゃ自宅にいながら漫画が読めるなんてすごいな、下手すりゃ漫画を描くときにコマ割りやトーンテクニックを手軽に参照できていいなと当初は思ってました。


実際に作品を開いてみると、明らかにコミックス(または連載雑誌)からのスキャンだというのがバレバレ。しかもダウンロード防止策を施してなかったので(当時)根性があれば落としまくり!ちょっと画質がくすんでいたりするところもあって有料配信しているものとは明らかに画質が落ちるのだけど、どうせ無料だし、とりあえず閲覧には困らないので読み進めてみた。

問題は次ページの読み込みが遅いこと遅いこと!
ワタシのネット環境はADSL12Mで普段のサイト閲覧にはほとんど問題はないのだけど、それでも紙媒体のようにはページをめくるリズムが作れない。どうしてもひと呼吸(ひどい時には5呼吸くらい)待つので、1巻分を読むのに通常の3倍ほど時間がかかってしまった。

便利だけどこんなイライラするなら、リサイクルショップで立ち読みした方がまだマシじゃと思って、あれからほとんど利用していませんでした。
光環境ならともかく、立ち読みサイトと割り切ってちら読みするのが一番利口な利用の仕方かもしれないです。


それにしても、やっぱり著作権法のラインでサイト閉鎖に追い込まれたわけですか。
ゲーム人気や新古書店の普及でただでさえコミックスの売れ行きが危ぶまれる昨今なのに、ブロードバンドが普及しネットでただ読みし放題じゃそりゃコミックス作家の会も無視できないですわな。印税が入らないんだから死活問題だもの。


だけど、コミックスを買うにあたっての「ネットで立ち読み」という発想はいいと思うんです。無名作家やマニア受け作家の作品は一部無料閲覧可なんてのが多いけれど、少年誌、少女誌の人気作家の作品は連載中だったらほとんどやってないもの(ま、流通量が段違いなので、その辺で気軽に立ち読みできると言われればそうなんだけど)。
青年誌なんかは本屋に販売促進用の無料小冊子を置いていることもありますが(実は「エマ」なんかはそれで初めて読んだ)、ネットで広くやってくれるとうれしいですね。フラッシュなんか使って読みやすくしてもらえばなおさらです(出版社サイトをそれほど見ていないので、既にやっているというのであればごめんなさい)。



著作権料を払ってまた復活するそうですが、月額料金をとるようになったらたぶん利用しないだろうなぁ。
暇つぶし的に漫画を読むなら近所のスーパーでやってるし、長編漫画だったら紙媒体で読むのが目にも優しいしね。
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by taba-aki | 2006-02-15 00:50 | 漫画・アニメ | Comments(0)

2月14日

聖バレンタインデーです。

3次元の男性にチョコを渡す慣習のないワタシは、お気に入りの2次元キャラのためにスイーツ王国北海道で有名なメーカーの生チョコ(バレンタイン限定版)を買ってお供えする。北海道に来てから毎年こんなバレンタインを送っているのだけど。


が!
今年は試験のあと自分の卒論仕込み&追いコン、とどめに風邪を引いてしまったので結局買い物に行くことができずに用意できなかった....
今日は吹雪だったけど、風邪さえ引いていなかったら頑張って買いに行ったのに。


ごめんなさい、ミッちぃ。
風邪が治ったら、改めて用意するから。



昨夜は一時38.6度まで熱が上がって、久々に疲労困ぱいしてしまった。
こんな時ってどうでもいいことで悩むような夢を見てしまい、余計疲れてしまう。

今は熱は下がったので、とりあえずインフルエンザではないらしいことは確かだけど、夜に「本当は恐い家庭の医学」を見た時、風邪の症状に隠れた「劇症1型糖尿病」にちょっぴりドキドキしてしまった。
頻尿でもないし、酷く喉が渇くという糖尿病の症状はないので、ワタシのは普通の風邪ですが、正直数日で膵臓が破壊されて死に至るというのは恐いよ!しかも原因がはっきりしていなくて、要因の一つとされているのが風邪だなんて。
もうひとつ、普段ストレスのない人が強いストレスで陥るという「たこつぼ心筋異常」というのも恐い。再現ドラマのおばちゃんも健康自慢だったのに実母の死後数日で死んでしまった。



今日はさすがに体がきついのでゼミ室登校をさぼりましたが、明日はゼミのマウス室掃除当番。行かなきゃなぁ....
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by taba-aki | 2006-02-14 21:22 | 日常 | Comments(0)